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飲んで飲んでまた飲んで

何を食ってもうまい!何を飲んでもうまい!そんな季節となったわけだが、今、日本各地ではビール党にはたまらない「オクトーバーフェスト」が開催されている。

オクトーバーフェストとは?

ドイツと言えば、ビール!そう答える方も多いのでは。そんなイメージを象徴するのが、毎年ドイツのバイエルン州ミュンヘン市で開催されているオクトーバーフェストだ。
きっかけは1810年、当時の皇太子ルードヴィヒとザクセン皇女の結婚式を多くのミュンヘン市民が祝ったお祭だ。
現在では世界で最も規模が大きいお祭りとして、ミュンヘン市内の6つの醸造会社が運営する14の巨大ビールテントをはじめ、小さな屋台やアトラクションなど一日ではとても回りきれない広大な会場(その広さ、東京ドームの約9倍!)で多くのビールが飲み交わされている。
ちなみに昨年は、690万人もの来場者によって750万リットルのビールが消費されたというから、まさに世界一のビール祭りだ。 
そんな本場のドイツビールを日本でも楽しもうと、今から10年前に横浜と日比谷で開催された。

一人1リットルか、たいしたことないな。Mなオヤジは毎日、オクトーバーフェストを開催している。それも一人でな。それにしても、さば缶うめ~。

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[ 2012年10月03日 07:12 ] ▶生活 ごはんですよ | TB(0) | CM(0)
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環境のために使われない環境税

民主党政権下で、10月1日からひっそりと始まった「環境税」。それが本来の目的とはほど遠いものになりそうだ。経済ジャーナリストの荻原博子さんはこう語った。

環境税というのは地球温暖化を防ぐため、CO2をたくさん排出しそうな「原料に税金」を課して、その消費を抑えていこうという趣旨のもとに検討されました。対象になるのは「原油・石油」「ガス状炭化水素」「石炭」の3項目。環境省の試算では10月からの当初1年間は1世帯当たり年間約200円の負担増に。その後、3年間で段階的に上がっていき、平成28年度からは年1千200円(月額約100円)の負担増となります。
政府は集めた税収を、CO2排出削減のために役立てると掲げてはいるが、実際にはどのくらい充てられるのかも不透明だ。なぜなら徴収した税収(初年度391億円、平成28年度以降2千623億円)は、使い道が決まっていない一般財源に組み込まれることになっていて、そこから環境関連のものに使われると、うたわれてはいない。しかし、消費税で取りざたされているように、公共事業に回る可能性もなきにしもあらず。それこそ環境に悪い事業などに使われないとも限らない。
環境税という名のもとに徴収した税収だから、脱原発や、それに代わる再生可能エネルギーの推進に充てて、本当の意味で私たちの環境を守るために役立ててほしいものだ。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20120917-00000303-jisin-soci

どうして課税すると環境に優しくなるのか解らない。これは、どこぞの鳩ポッポの負の遺産か。

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[ 2012年10月02日 11:50 ] ▶ニュース | TB(0) | CM(0)
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いとこでお願いします。

台風17号が通り過ぎ、いよいよ秋本番となった。ここ高知では被害はこれといって無かったが、各地で多くの被害が発生した。さらに、マリアナ諸島の近海で台風19号、フィリピンの西の南シナ海で台風20号が発生している。

そんな中、「日本三大暴れ川」の兄弟縁組が行われた。

「日本三大暴れ川」と呼ばれる利根川(坂東太郎)、筑後川(筑紫次郎)、吉野川(四国三郎)の三兄弟を縁組する式典が30日、徳島市で開かれた。
三河川は流域を潤す半面、洪水を繰り返して人々を悩ませてきた。縁組は、各流域の市民が呼び掛けて実現。式典には国や地元NPO団体の関係者らが出席し、観光を合同でPRするなど「兄弟間で交流しよう」と誓った。この日は台風17号への対応などで欠席者があり、予定したシンポジウムも中止。暴れる気配を見せる川を警戒した。http://www.topics.or.jp/localNews/news/2012/10/2012_134906962434.html

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Mなおやじは「日本三大清流」のひとつ、「四万十川」のほとりに住んでる。

この清流四万十川は、時に恐ろしい暴れ川と化す。四万十川流域は台風常襲地帯であり、古くから度々大洪水に見舞われ、その都度多大の被害を被っていた。しかし、明治時代には、交通の便が悪いことから、道路の改築が急務であると考えられ、度重なる明治の大洪水にもかかわらず、河川改修は村費、私費をもってわずかに在来堤の修復等が行われていたに過ぎなかった。
昭和4年に改修計画が定められ、新堤の築造や河道掘削、支川後川のショートカット等により中村町を洪水により防御した。中でも支川中筋川の合流点付替工事は、当時の中・四国地域では一、二を争う大規模な工事だった。現在までに、本支川の主要地区を防御する堤防が次々と整備され、洪水による被害は軽減している。

四国には三郎兄ちゃんがいるから、「いとこ」ということで願いします。キャッチフレーズは「高知四万十四郎」で!
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[ 2012年10月02日 09:46 ] ▶地域情報 四万十市 | TB(0) | CM(0)
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