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鞠と毬の違いについて

この季節になると良く公園などで見かけますね。

小手鞠(コデマリ)
00IMGP6615.jpg

植物図鑑などによれば↓
小さな花が丸く集まり、手毬のように咲くことから。別名で「スズカケ(鈴掛)」、「テマリバナ(手毬花)」とも呼ばれます。 
0IMGP6603.jpg

ちょっと分からないことがあるんですが・・・。

小さな花が丸く集まり、手(テマリ)のように咲く・・・と有りますが、小手マリはと表現しています。

調べてみました、毬と鞠
「毬」・・・両手ですくうほどの球形の、毛で作られたまりの意味をあらわす。
「鞠」・・・両手ですくうほどの球形の、革で作られたまりの意味をあらわす。

なぜを使うのでしょう?ボクには分かりません。
0IMGP6605.jpg
PENTAX K-30  PENTAX DA35mm F2.4AL + AC No.4

ちなみに、花言葉は・・・いくじなし・・・なぜ?

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[ 2014年04月13日 05:54 ] ▶植物 | TB(0) | CM(0)
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