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とんぼのめがねは~ ♪

とんぼの めがねは
水いろ めがね
青いおそらを
とんだから とんだから~♪

とんぼの めがねは
ぴか ぴか めがね
おてんとさまを
みてたから みてたから~♪

とんぼの めがねは
赤いろ めがね
夕焼雲(ゆうやけぐも)を
とんだから とんだか~♪

シオカラトンボ♂(庭で撮りました。。よく見るととんぼって毛ムックじゃらやね!)
P8190054_convert_20130819202747.jpg 
ちなみに、Mなおやじのメガネは、青(PC用) 黄色(遠近両用、老眼鏡です)
P8190055_convert_20130819203915.jpg 

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関連記事
[ 2013年08月19日 21:18 ] ▶トンボ トンボ科 | TB(0) | CM(2)
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こんばんは

M字ハゲなおやじさん、こんばんは
当ブログにコメントして頂き有難うございました
私も1眼レフ、トンボ写真歴は浅く、お役に立てないかもしれませんがm(_ _)m

写真を拝見させて頂きました
正直、謙遜される程、私の写真が上という気はしませんでした

写真がザラザラした印象・・・との事で
最初は ISO感度の上げ過ぎかな?と思ったのですが、
撮影された写真の条件をみると、それ程でも無いし、F値、SSの設定も似たようなものでした

500mという超望遠レンズの望遠側で撮ると、手ブレ、ピントがシビアなのと、若干画質が粗くなるのでは?と思いました
昆虫はピントを目に合わせるのが基本だそうです
オートフォーカスだと、体(胸)にあってしまい少しピントずれた印象になりがちのようです

私は2013年4月からは主に 180mmの望遠マクロで撮っています。最初は 250mm望遠レンズと60mmのマクロレンズを使い分けてました
トンボの複眼が分かるような写真は、マクロレンズで無いと厳しいと思います
静止や飛翔は望遠の方が撮り易いと思います
周りの風景を・・・とかなると広角や魚眼レンズとなるみたいですが、私は予算が無く持っておりません (+_+)

私より拘る方々は RAWで撮影し、後で専用ソフトで自分で現像されているようです
(大抵の1眼レフカメラには同封のCDの中にあるようです)
慣れると簡単で理想の色合いにできるようです
私はまだ JPEGで撮ってばかりです・・・ (汗)
更に人によってはフォトショップなどで色を調整している方もいるようです

私も今後その辺りの勉強しなくては・・・と思いつつしてないままです
とりあえず、沢山撮って、沢山消す! という作戦が基本です (笑)

http://www.gakuyukan.com/
↑ 四万十トンボ王国の トンボ撮りのすすめ というところに、
杉村光俊先生の写真テクニックが紹介してあります。参考となれば幸いです

私の方もまだまだ未熟ですが、何卒今後共宜しく御願い致しますm(_ _)m
[ 2013/08/19 22:05 ] [ 編集 ]

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[ 2013/08/19 22:15 ] [ 編集 ]

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